スタッフブログ

  1. イタリアで買付けたオリーブオイルが到着しました

    昨年11月にイタリアに帰った時にトスカーナのチヴェッタイオ農園にお邪魔してきました。グレゴリオさんが営むとても小さな農園です。チヴェッタイオ農園(宿泊施設もあります) オリーブ畑隅々まで手入れの行き届いた畑はオーガニック認定を受けています。

  2. リッカルド・リカータ展に行ってきました。

    本日、開店前にリッカルド・リカータ展を見に新潟県民会館へ行ってきました。 版画約30作品が展示されていました。芸術家リッカルド・リカータ氏(1929-2014)とはイタリア・トリノ生まれで、ヴェネツィアとパリで活躍しました。彼の作品には空想上の文字が溢れています。

  3. こんなオリーブオイルの広告を見つけました。

    先日、ある新聞を読んでいたらこんなうたい文句のEXVオリーブオイルが広告されていました。「高温・化学処理を一切加えないオリーブオイル」一見最高級品っぽく凄そうな うたい文句ですね。

  4. 最北端のイタリア産オリーブオイル 特別なキャンペーン。

    新潟県村上市がお茶の最北端であるように、オリーブの木にも最北端があります。北緯46度が最北端になり(新潟市は37°54′08″ 札幌市43°03′51″です)ここで作られているオリーブオイルがイタリアにあります。

  5. オリジナル・カッティングボード「SHIPPO」が完成しました。

    樹齢200年以上 自然乾燥8年(無添加) 新潟県産のサクラとケヤキ私たちが住んでいたイタリアの家には木を使った物がたくさんありました。日本は木の国と思っていたけど残念ながら現在はそうではなさそう。

  6. 再びイタリア人料理研究家ベリッシモさんが来店されました。

    3月6日の日曜日イタリア人料理研究家のベリッシモ・フランチェスコさんが来店されました。2回目の来店です。今回も新潟には仕事で来られましたが、仕事が終わった後に寄っていかれました。

  7. イタリアに帰ることにしました。

    今年もイタリアに帰ることにしました。 今回はローマ(ローマは10年以上訪れていませんでした)から入り南トスカーナ地方のワイナリー、オリーブオイルの生産者やオーガニック食品の生産者やその食材店に訪問してきます。

  8. 我が家の庭のオリーブの木に……。

    我が家の小さな庭にオリーブの木があります。品種は「フラントイオ」。イタリアでは一番多く植えられている品種でトスカーナ産のオリーブオイルにはよく使われています。数年前に庭に植えてからどんどん大きくなり、今年、なんとオリーブの実がつきました。

  9. 当店のバラ盛りジェラートにイタリアが反応…..。

    先日、当店のお客様がインスタグラム Imstagramに当店のバラ盛りジェラートの写真をアップしたところイタリア・ローマのジェラテリアから問い合わせがきたそうです。

  10. テイスティングノート・ワイン Tre Brancaia トレ・ブランカイア

    コストパフォーマンスの高い一本イタリア・トスカーナ州のラッダ・イン・キアンティにあるワイナリー ブランカイアかつてはカステッリーナ・イン・キアンティにあるマァツェイ家(カステッロ・ディ・フォンテルットーリ)の所有する畑でしたが、ある事情で手放し現在に至ります。

ページ上部へ戻る